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深読み解説

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対談「古唐津はどこで、どう始まったのか?」 

対談「古唐津はどこで、どう始まったのか?」 

古唐津愛好家の村多正俊さんから寄せられた“熱い ”寄稿文の全文となります。テーマは「古唐津の起源について」。古唐津好きにとっては最大の謎のひとつです。本記事では、有田歴史民俗資料館館長・村上伸之氏にご登場いただき、最新の研究成果をふまえて語っていただきました。

対談「古唐津はどこで、どう始まったのか?」 

古唐津愛好家の村多正俊さんから寄せられた“熱い ”寄稿文の全文となります。テーマは「古唐津の起源について」。古唐津好きにとっては最大の謎のひとつです。本記事では、有田歴史民俗資料館館長・村上伸之氏にご登場いただき、最新の研究成果をふまえて語っていただきました。

連載「新・京都迷店案内」 ⑥十宜屋

連載「新・京都迷店案内」 ⑥十宜屋

京都の「十宜屋」の建物は玄関部分が築百六十年ほどと古く、客室部分は大正期に建てられている。流石におくどさんはなくなったものの、中庭や嘗て蔵があったという裏庭は昔の風情をそのままに遺している。

連載「新・京都迷店案内」 ⑥十宜屋

京都の「十宜屋」の建物は玄関部分が築百六十年ほどと古く、客室部分は大正期に建てられている。流石におくどさんはなくなったものの、中庭や嘗て蔵があったという裏庭は昔の風情をそのままに遺している。

連載「新・京都迷店案内」 ⑤十分屋

連載「新・京都迷店案内」 ⑤十分屋

京都の「十分屋」。ガラスウインドウごしにハイデルベルクの印刷機と、その奥に活字収納棚が見える。時が止まったような、その店の空気に魅せられてしまった。

連載「新・京都迷店案内」 ⑤十分屋

京都の「十分屋」。ガラスウインドウごしにハイデルベルクの印刷機と、その奥に活字収納棚が見える。時が止まったような、その店の空気に魅せられてしまった。

連載「新・京都迷店案内」 ④古美術いもと

連載「新・京都迷店案内」 ④古美術いもと

仕事柄「今、京都の骨董屋さんでオススメのお店はどこか?」と聞かれることが多い。思い浮かぶいくつかのお店の中でお勧めする場合が多いのが「古美術いもと」さんである。

連載「新・京都迷店案内」 ④古美術いもと

仕事柄「今、京都の骨董屋さんでオススメのお店はどこか?」と聞かれることが多い。思い浮かぶいくつかのお店の中でお勧めする場合が多いのが「古美術いもと」さんである。

京都とま屋

連載「新・京都迷店案内」 ③とま屋

街をめぐり、人と出逢う。京都の枯れた名店を訪ねる連載の第3回は、若王子にある和菓子屋「とま屋」。 定番のわらび餅の柔らかさと、白小豆の金団の甘さは衝撃的だ。

連載「新・京都迷店案内」 ③とま屋

街をめぐり、人と出逢う。京都の枯れた名店を訪ねる連載の第3回は、若王子にある和菓子屋「とま屋」。 定番のわらび餅の柔らかさと、白小豆の金団の甘さは衝撃的だ。

連載「新・京都迷店案内」 ②翡翠(ひすい) 堀川北大路

連載「新・京都迷店案内」 ②翡翠(ひすい) 堀川北大路

京都に住んでいて恵まれていると思うのは、自然に囲まれているので町歩きが楽しいことと、その後に飲む珈琲が美味いことである。堀川北大路をやや東に入った北側に喫茶「翡翠」はある。偶然通りがかった時に、とても初めて来たとは思えない懐かしさを感じたのは私だけではないだろう。  

連載「新・京都迷店案内」 ②翡翠(ひすい) 堀川北大路

京都に住んでいて恵まれていると思うのは、自然に囲まれているので町歩きが楽しいことと、その後に飲む珈琲が美味いことである。堀川北大路をやや東に入った北側に喫茶「翡翠」はある。偶然通りがかった時に、とても初めて来たとは思えない懐かしさを感じたのは私だけではないだろう。