コレクション: 骨董・古美術雑誌「目の眼」
創刊から約半世紀続く、骨董・古美術誌『目の眼』の商品ページです。2013年4月号から最新号まで揃え、骨董・古美術の旬な情報をお届けしています。
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目の眼2024年5月号 No.572 | 春の鑑賞陶磁入門
通常価格 1,650円通常価格単価 / あたりセール価格 1,650円 -
目の眼2024年4月号 No.571 | 土偶とはにわ
通常価格 1,650円通常価格単価 / あたりセール価格 1,650円 -
目の眼2024年3月号 No.570 | いとしき煎茶器
通常価格 1,650円通常価格単価 / あたりセール価格 1,650円 -
目の眼2024年2月号 No.569 | 正宗の風
通常価格 1,650円通常価格単価 / あたりセール価格 1,650円 -
目の眼2024年1月号 No.568 | 眼の革新
通常価格 1,650円通常価格単価 / あたりセール価格 1,650円 -
目の眼2023年12月号 No.567 | 花あわせ
通常価格 1,650円通常価格単価 / あたりセール価格 1,650円 -
目の眼2023年11月号 No.566 | 骨董の多い料理店
通常価格 1,650円通常価格単価 / あたりセール価格 1,650円 -
目の眼2023年10月号 No.565 | 平安のタイムカプセル
通常価格 1,650円通常価格単価 / あたりセール価格 1,650円 -
「目の眼」バックナンバー・セレクション 祈りのかたち/修験道と経塚を知る(限定10セット) | 山の神仏/平安のタイムカプセル
通常価格 2,500円通常価格単価 / あたりセール価格 2,500円 -
「目の眼」バックナンバー・セレクション 祈りのかたち/個性ゆたかな仏たち(限定10セット) | 山の神仏/ちいさな仏像
通常価格 2,000円通常価格単価 / あたりセール価格 2,000円 -
目の眼2023年9月号 No.564 | 珠洲と越前
通常価格 1,650円通常価格単価 / あたりセール価格 1,650円 -
「目の眼」バックナンバー・セレクション 古代日本から中世へのやきもの 3冊セット(限定10セット) (SOLD OUT)
通常価格 3,600円通常価格単価 / あたりセール価格 3,600円売り切れ
役立つティップス
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美を知るためのブックガイド006|「もっと知りたい 千利休と茶の湯」千 宗屋 著
千利休の業績やエピソードを紹介した本は、分厚い研究書から小説、絵本、まんがまで山ほどあるが、本書は豊富な図版と最新の研究成果に基づき、初心者にもわかりやすく紹介するアート・ビギナーズ・コレクションの最新作で、三千家の一つ、武者小路千家15代次期家元の千 宗屋さんが著者となっている。
美を知るためのブックガイド006|「もっと知りたい 千利休と茶の湯」千 宗屋 著
千利休の業績やエピソードを紹介した本は、分厚い研究書から小説、絵本、まんがまで山ほどあるが、本書は豊富な図版と最新の研究成果に基づき、初心者にもわかりやすく紹介するアート・ビギナーズ・コレクションの最新作で、三千家の一つ、武者小路千家15代次期家元の千 宗屋さんが著者となっている。
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美を知るためのブックガイド004|「江之浦測候所」杉本博司 著
現代美術作家・杉本博司氏が2017年に開館した小田原文化財団 江之浦測候所は、様々なイベントが開催され、注目を集めている。そうした中、 杉本氏本人による書き下ろしの 書籍『江之浦測所』が刊行された。これまでのプロジェクトの記録、夏至光遥拝などの四季の写真が収録されている。
美を知るためのブックガイド004|「江之浦測候所」杉本博司 著
現代美術作家・杉本博司氏が2017年に開館した小田原文化財団 江之浦測候所は、様々なイベントが開催され、注目を集めている。そうした中、 杉本氏本人による書き下ろしの 書籍『江之浦測所』が刊行された。これまでのプロジェクトの記録、夏至光遥拝などの四季の写真が収録されている。
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美を知るためのブックガイド003|「美の猟犬: 安宅コレクション余聞」伊藤郁太郎 著
戦後の経済成長の中で躍進するも1977年に崩壊した総合商社・安宅産業。本書は同社が所持した古美術コレクション、そして取締役会長・安宅英一を不世出のコレクターとして捉えた回想録である。約40年にわたり安宅英一の側近を務めた著者にしか語り得ない、貴重なエピソードの数々は、長らく謎に包まれていた安宅コレクションの本質を明らかにする。
美を知るためのブックガイド003|「美の猟犬: 安宅コレクション余聞」伊藤郁太郎 著
戦後の経済成長の中で躍進するも1977年に崩壊した総合商社・安宅産業。本書は同社が所持した古美術コレクション、そして取締役会長・安宅英一を不世出のコレクターとして捉えた回想録である。約40年にわたり安宅英一の側近を務めた著者にしか語り得ない、貴重なエピソードの数々は、長らく謎に包まれていた安宅コレクションの本質を明らかにする。
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